小顔・顔やせ

顔が大きく見える原因は
- 皮膚がたるんでしまりがないこと
- 脂肪が多いこと
- エラがはっていること
があげられます。脂肪吸引やフェイスリフトといった手術は効果は高いのですがダウンタイムも生じます。
創傷治癒能力を高める治療、熱治療
創傷治癒能力を上げる方法として、フラクショナルレーザー(Er:YAG、CO2)や水光注射があります。脂肪を溶解する方法として腫れが少ない脂肪溶解注射があります。また、ボルニューマーも小顔効果をもたらします。
注入療法
脂肪を溶解する方法として腫れが少ない脂肪溶解注射があります。
エラがはっている原因が骨格である場合はエラ削り☆などの手術になりますが、噛みしめた時にぽこっと出てくる筋肉(咬筋)が原因である場合はボツリヌストキシン(ボトックス)注入により必要以上に発達した咬筋を弱めて、角張ったエラの張りをとり、すっきりした小顔を実現します。
また、顎が小さくて丸顔・二重あごに見える場合は、顎先にヒアルロン酸注入やハイドロキシアパタイト製剤(レディエッセ®)注入することで顎を少し出すことでシャープな印象に見せることが可能です。

ボツリヌストキシン(ボトックス)治療施術イメージMOVIE
エラボトックス治療施術イメージMOVIE
フェイスリフトボトックス施術イメージMOVIE
口角アップボトックス治療施術イメージMOVIE
お悩み別 小顔治療法
顔のたるみ

加齢によりたるんだ皮膚をリフトアップすることで、フェイスラインをすっきりさせ小顔に見せます。
顔の脂肪

二重あご等、顔の脂肪が付きやすいあご廻りや頬に脂肪溶解注射を施術し、すっきりとさせることができます。
発達した咬筋(エラ)

輪郭がホームベース型に見える咬筋(エラ)の筋肉の発達により、大きく見える顔をボツリヌストキシン(ボトックス)を注入することで筋肉を小さくし、小顔に見せます。
大きい鼻

鼻は顔の中心のバランスを決める重要なパーツです。鼻筋を整えたり、鼻の脂肪を減らすことで小顔に見せます。



